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東京・渋谷駅すぐポーセラーツ&手描き上絵付けサロン アミコーネ

手描き上絵付けとは

方針イメージ

白磁に筆を用いて自由に描きます。
日常の食器から観賞用の食器としてもご利用頂けます。

上絵付けとは、釉薬をかけた陶磁器の上に絵付け用の絵の具を使って絵を描く工程をいいます。
主として粉状になっている絵の具を油性または水溶性メディウムで描きやすい濃度に溶き、丸筆や平筆を用いて
自由に絵を描きます。
白磁の滑らかな表面に筆を走らせることはとても楽しいです。
描き終えた器を電気炉で焼成します。焼成は2〜3回繰り返し、思い描いた作品に仕上げていきます。
盛りや金彩等の装飾も楽しめます。

amiconeのレッスン

方針イメージ

amiconeは、毎日の生活をより楽しく 『My かわいいをかたちにする』 をお届けしています。
ポーセラーツ・手描き上絵付けをコラボして、お客様・お客様の大切な方の暮らしを彩り・楽しく・豊かにするためのサロンです。

生徒さまには、ポーセラーツ・手描き上絵付けの技術がしっかり身に付くようにお伝えさせていただいております。
また私共も技術向上そして新しい技術を習得し、生徒さまにお伝えできるように努めております。きめ細やかなレッスンが私たちのモットーです。
主催の竹岡友紀子は手描き上絵付け歴25年です。西洋絵付け・東洋絵付けを融合した作品を目指しております。
講師は赤絵細描・釉描を学び、ポーセラーツスキルアップ・本部研修会に参加したり、ガラス(フュージング・ペイント)とポーセラーツ・手描き上絵付けを融合させた、新しい作品を研究しています。

アミコーネの手描き上絵付けレッスンカリキュラム

    

受賞作品

2013年第1回日本キルンアート協会 手描き部門「大賞」作品 / 2014年第2回日本キルンアート協会招待作家作品


http://porcelarts.nihonvogue.co.jp/contest/2013/

原宿陶画舎『優秀賞』ベツレヘムの星1998年 / アメリカケンタッキー大会『ブロンズ賞』


大倉陶園 卒業作品出展作品

オークラチャイナペインティングスクール 2012年第11回作品発表会


手描き上絵付け作品


手描き上絵付け作品が出来上がるまで

上絵付けというものは、上絵の具で着色したり転写紙を貼った時点で完成するのではなく、電気炉で焼成して
はじめて完成品となります。上絵の具や転写紙の種類、何度目の焼成であるかなどにより、適する焼成温度が
変わってきます。
     

お問い合わせはこちら

TEL 03-3463-0488
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ポーセラーツ&手描き上絵付け
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